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#引出黒 medias

Photos

ペンランドの想い出。
クレイクラスのみんなで掘った、ペンランドのワイルドクレイで、「引出黒は取れるか?」
と言う瞬間。

初めての窯、初めての土、そしてファーレンハイトに惑わされつつ、「出来るか出来ないか解らない」ことの楽しさを思い出していました。

Memories of Penland.
Penland's wild clay dug up with everyone in the Clay class, "Is it possible to (HIKIDASHI black) with penland wild clay??"
that moment.

While being deceived by the first kiln, the first clay, and the first Fahrenheit, I remembered the pleasure of "I do not know if I can do it". #penland #penlandschool #penlandschoolofcrafts #引出黒 #ぐい呑 #篠原希 #nozomushinohara
@kylewallacestudio  Thank you!
ペンランドの想い出。 クレイクラスのみんなで掘った、ペンランドのワイルドクレイで、「引出黒は取れるか?」 と言う瞬間。 初めての窯、初めての土、そしてファーレンハイトに惑わされつつ、「出来るか出来ないか解らない」ことの楽しさを思い出していました。 Memories of Penland. Penland's wild clay dug up with everyone in the Clay class, "Is it possible to (HIKIDASHI black) with penland wild clay??" that moment. While being deceived by the first kiln, the first clay, and the first Fahrenheit, I remembered the pleasure of "I do not know if I can do it". #penland  #penlandschool  #penlandschoolofcrafts  #引出黒  #ぐい呑  #篠原希  #nozomushinohara  @kylewallacestudio Thank you!
本日のサイト掲載商品
引出黒徳利 引出黒酒呑
http://www.bizen.biz/
#備前焼わかくさ #bizenware #新着商品 #近藤正彦 #徳利 #酒呑 #引出黒
国際的なデザイナー、パトリック・レイモンさんと打合せ。
#patrickraymond #atelieroi #引出黒 #穴窯 #コラボ #来春
引出黒ぐい呑(ひきだしくろぐいのみ)

左 ペンランドの登り窯から引き出したもの。右 同じ材料のものを電気窯で焼いたもの。

ペンランドでみんなで掘った鉄分の多い土を掛けて薪窯に入れ、鉄分が融けた頃に窯から鉄棒で引っ掛けてぐい呑を取り出し、さらに水に浸けて急冷する。
それにより、鉄分は黒く発色する。

引出黒に使うものはただの鉄分の多い土なので、調整された釉薬とは違い、
もし引き出さず、そのまま窯で焼いたものは右の様に茶色く焼きあがる。

HIKIDASHI black SAKE cup(HIKIDASHI KURO GUINOMI) (Left) Cup withdrawn from pen - land climbing kiln. (Right) Cup of the same material baked in an electric kiln.

Put the ferrous soil dug in penland in a cup and put it in a wood fire kiln, hook the iron cup out of the kiln when the iron melts, take out the cup, and further quench still hot cup in water.

As a result, the iron color develops black.

The one used for HIKIDASHI black is a soil with a lot of iron, so unlike the glaze that was adjusted,
If it is not pulled out, as it is baked in the kiln, it burns brown like the right as it is.

#引出黒 #hikidashi #raku #penland #penlandclay #penlandschool #penlandschoolofcrafts #nozomushinohara #篠原希
引出黒ぐい呑(ひきだしくろぐいのみ) 左 ペンランドの登り窯から引き出したもの。右 同じ材料のものを電気窯で焼いたもの。 ペンランドでみんなで掘った鉄分の多い土を掛けて薪窯に入れ、鉄分が融けた頃に窯から鉄棒で引っ掛けてぐい呑を取り出し、さらに水に浸けて急冷する。 それにより、鉄分は黒く発色する。 引出黒に使うものはただの鉄分の多い土なので、調整された釉薬とは違い、 もし引き出さず、そのまま窯で焼いたものは右の様に茶色く焼きあがる。 HIKIDASHI black SAKE cup(HIKIDASHI KURO GUINOMI) (Left) Cup withdrawn from pen - land climbing kiln. (Right) Cup of the same material baked in an electric kiln. Put the ferrous soil dug in penland in a cup and put it in a wood fire kiln, hook the iron cup out of the kiln when the iron melts, take out the cup, and further quench still hot cup in water. As a result, the iron color develops black. The one used for HIKIDASHI black is a soil with a lot of iron, so unlike the glaze that was adjusted, If it is not pulled out, as it is baked in the kiln, it burns brown like the right as it is. #引出黒  #hikidashi  #raku  #penland  #penlandclay  #penlandschool  #penlandschoolofcrafts  #nozomushinohara  #篠原希 
◼「仲岡信人 陶展」終了致しました & 「鑑賞」についてJIBITA史上最長のお話(3,960字あります・・・)。
昨日のニンニク話に自分自身が感動してしまい(なんでやねん)、昨晩は尋常じゃない肩コリ&頭痛持ちのこーすけ(妻のあだ名)にも、「ニンニクは血流良ぅするけぇ、治るけぇ食べりぃ」と強要。私もモリモリニンニク食べて爽やかな朝を迎えました♪そしてこーすけも起床。ワクワクしてニンニク効果を聞くと気だるそうに「全然いつもと変わらんのやけど…」と。
…………んなこたぁないやろ〜、ノブチカです(笑)!
効果が出る様に、今晩はもっとニンニク食べさしちゃろうと企んでいる事はさておき、
「仲岡信人 陶展」、遂に本日最終日を迎えました。期間中は沢山の皆様にお越し頂けまして、本当に嬉しかったです!ありがとうございます♪
さて本日は、個展最後のpicを撮影しながら感じた事を少々。
本日のpicは「高台」に注目して撮りました。と言いますのは、「茶碗の命は高台にあり」と言われる程、高台の処理というのは非常に重要だからです。我々プロや目利きの人間が道具鑑賞の際に割とすぐ碗をひっくり返して高台を拝見するのは、「高台」の作りにその作り手の技量が表れるからである事に加え、その碗の価値を大きく左右するのが「高台」だからなのです(※茶陶、酒器の場合は特に)。そしてこの「高台」の鑑賞能力を高める効果的な方法は、「実物(古今東西に限らず名器)を前に、(できれば最初は)目利きの方のウンチクを聴きながら、観まくる触れまくる」事と、その基礎となっているありとあらゆる古い名碗の高台を頭に入れまくる事(良い本、沢山出ています)です。ここで重要なのは、美術館の様にガラスケースの向こう側にある物をいくら何百碗観ても鑑賞能力は上がりにくいという点です。なぜなら、ガラスケース越しだと、重さ、高台内の作業、手取り等が分からないからです。更には美術館によっては碗の正面を捉えずに展示しているという状況もよく見受けられるので、益々参考になりません(ガラス越し鑑賞も、現物に触れる形でのある一定以上の鑑賞量をこなした後は、その限りではありません)。なので先ずはとにかく、名工と言われる方の茶碗や名器を手に取って観ていくしかありません。では一般の方がその様な機会をどうやって得るか?という問題が挙がります。私の場合は幸運な事に家業での修行が日々その様な機会の連続だったので良かったのですが、仕事としてその機会を得られない方はどうすれば良いか?それを私の経験から考えてみた結果、「美術倶楽部」開催の企画展に行く事と、「百貨店」が催す陶芸展等の企画を観に行く事が浮かびました(ちなみに「美術倶楽」に関しては倶楽部会員のみの企画もありますので注意が必要ですが…)。ここで「美術倶楽部」をお勧めする理由を一つ。超一流の道具商が、超一流の古いお道具(近現代も少々含みますが)を扱っておられるから!やはり良い物を観ないとダメだという事ですな☝さて、一般も入れる「美術倶楽部」の企画に正装して行き、名門の道具商の店主、そして店主がこだわって扱われているお道具に最大限の敬意を払い、身に付けた装飾品を全て外し、手に取る事の許しを得たらいざ拝見。という感じです。この礼節をしっかり守ると、ほとんどの店主は快く拝見をさせて下さいます。またその際、分からない事があったら恥ずかしがらずに尋ねてみて下さい。やはりほとんどの店主が丁寧に教えて下さいます。
次に「百貨店」の場合です。
ちなみに「百貨店」では美術倶楽部と異なり、(近)現代の作品が主流となります。
さて、催事場などでとても大きい企画展を行う場合、会場入り口に外商員が担当するお客様を待つ為にスーツ姿で大挙している場合があります(笑)!こういう企画の場合、ほぼ一般客は無視で外商顧客に集中する為の企画なのでかなり入りにくい空気が漂うのは確かですが、入って大丈夫なので無視して入りましょう(笑)。ただ、美術画廊担当者も出入りする画商(道具商)も、軽々しく高額な作品に触られるのをとても嫌うので、最初は触れずにガン見しておくだけにしましょう(笑)。ここでワンポイント☝カジュアルな私服だと軽く見られやすいので、ちょっと良い感じにセンス良く正装しておくと「良い新規顧客になるかも!」と、相手の態度を軟化させる事ができる場合があります(笑)。更に作品の見方が堂に入っている場合、上手くいけば「宜しければお手に取られて・・・」との声掛けを受ける場合があります(ちなみに「触れるものなら触ってみろ」という意味で同じ声掛けをする人もいますが・・・)。その声掛けがあれば遂に触れるチャンス到来です(もちろん自分から触っていいか確認しても大丈夫ですが、企画によっては「作品にお手を触れない様に」とアナウンスされているものもありますので注意しましょう)!拝見は立ったままではなく、茶碗の高さまで目線を落とし(屈み)、両手で丁寧に扱います。その際、決して持ち上げてはいけません。場台の高さから極力離さずに大事に大事に鑑賞します。この時の手つきで、その方が慣れているか素人か見抜かれてしまいますが、それも慣れるまでの事。丁寧に敬意を払いながら積極的に鑑賞して、場数を踏んでいきましょう。
続きはコメント欄で☝️
◼「仲岡信人 陶展」終了致しました & 「鑑賞」についてJIBITA史上最長のお話(3,960字あります・・・)。 昨日のニンニク話に自分自身が感動してしまい(なんでやねん)、昨晩は尋常じゃない肩コリ&頭痛持ちのこーすけ(妻のあだ名)にも、「ニンニクは血流良ぅするけぇ、治るけぇ食べりぃ」と強要。私もモリモリニンニク食べて爽やかな朝を迎えました♪そしてこーすけも起床。ワクワクしてニンニク効果を聞くと気だるそうに「全然いつもと変わらんのやけど…」と。 …………んなこたぁないやろ〜、ノブチカです(笑)! 効果が出る様に、今晩はもっとニンニク食べさしちゃろうと企んでいる事はさておき、 「仲岡信人 陶展」、遂に本日最終日を迎えました。期間中は沢山の皆様にお越し頂けまして、本当に嬉しかったです!ありがとうございます♪ さて本日は、個展最後のpicを撮影しながら感じた事を少々。 本日のpicは「高台」に注目して撮りました。と言いますのは、「茶碗の命は高台にあり」と言われる程、高台の処理というのは非常に重要だからです。我々プロや目利きの人間が道具鑑賞の際に割とすぐ碗をひっくり返して高台を拝見するのは、「高台」の作りにその作り手の技量が表れるからである事に加え、その碗の価値を大きく左右するのが「高台」だからなのです(※茶陶、酒器の場合は特に)。そしてこの「高台」の鑑賞能力を高める効果的な方法は、「実物(古今東西に限らず名器)を前に、(できれば最初は)目利きの方のウンチクを聴きながら、観まくる触れまくる」事と、その基礎となっているありとあらゆる古い名碗の高台を頭に入れまくる事(良い本、沢山出ています)です。ここで重要なのは、美術館の様にガラスケースの向こう側にある物をいくら何百碗観ても鑑賞能力は上がりにくいという点です。なぜなら、ガラスケース越しだと、重さ、高台内の作業、手取り等が分からないからです。更には美術館によっては碗の正面を捉えずに展示しているという状況もよく見受けられるので、益々参考になりません(ガラス越し鑑賞も、現物に触れる形でのある一定以上の鑑賞量をこなした後は、その限りではありません)。なので先ずはとにかく、名工と言われる方の茶碗や名器を手に取って観ていくしかありません。では一般の方がその様な機会をどうやって得るか?という問題が挙がります。私の場合は幸運な事に家業での修行が日々その様な機会の連続だったので良かったのですが、仕事としてその機会を得られない方はどうすれば良いか?それを私の経験から考えてみた結果、「美術倶楽部」開催の企画展に行く事と、「百貨店」が催す陶芸展等の企画を観に行く事が浮かびました(ちなみに「美術倶楽」に関しては倶楽部会員のみの企画もありますので注意が必要ですが…)。ここで「美術倶楽部」をお勧めする理由を一つ。超一流の道具商が、超一流の古いお道具(近現代も少々含みますが)を扱っておられるから!やはり良い物を観ないとダメだという事ですな☝さて、一般も入れる「美術倶楽部」の企画に正装して行き、名門の道具商の店主、そして店主がこだわって扱われているお道具に最大限の敬意を払い、身に付けた装飾品を全て外し、手に取る事の許しを得たらいざ拝見。という感じです。この礼節をしっかり守ると、ほとんどの店主は快く拝見をさせて下さいます。またその際、分からない事があったら恥ずかしがらずに尋ねてみて下さい。やはりほとんどの店主が丁寧に教えて下さいます。 次に「百貨店」の場合です。 ちなみに「百貨店」では美術倶楽部と異なり、(近)現代の作品が主流となります。 さて、催事場などでとても大きい企画展を行う場合、会場入り口に外商員が担当するお客様を待つ為にスーツ姿で大挙している場合があります(笑)!こういう企画の場合、ほぼ一般客は無視で外商顧客に集中する為の企画なのでかなり入りにくい空気が漂うのは確かですが、入って大丈夫なので無視して入りましょう(笑)。ただ、美術画廊担当者も出入りする画商(道具商)も、軽々しく高額な作品に触られるのをとても嫌うので、最初は触れずにガン見しておくだけにしましょう(笑)。ここでワンポイント☝カジュアルな私服だと軽く見られやすいので、ちょっと良い感じにセンス良く正装しておくと「良い新規顧客になるかも!」と、相手の態度を軟化させる事ができる場合があります(笑)。更に作品の見方が堂に入っている場合、上手くいけば「宜しければお手に取られて・・・」との声掛けを受ける場合があります(ちなみに「触れるものなら触ってみろ」という意味で同じ声掛けをする人もいますが・・・)。その声掛けがあれば遂に触れるチャンス到来です(もちろん自分から触っていいか確認しても大丈夫ですが、企画によっては「作品にお手を触れない様に」とアナウンスされているものもありますので注意しましょう)!拝見は立ったままではなく、茶碗の高さまで目線を落とし(屈み)、両手で丁寧に扱います。その際、決して持ち上げてはいけません。場台の高さから極力離さずに大事に大事に鑑賞します。この時の手つきで、その方が慣れているか素人か見抜かれてしまいますが、それも慣れるまでの事。丁寧に敬意を払いながら積極的に鑑賞して、場数を踏んでいきましょう。 続きはコメント欄で☝️
ピョンと東京へ。
最終日滑り込みで西麻布 桃居「内田鋼一 陶展」へ。
清々しいほど何も残ってなく…聞けば初日午後にはほぼ完売だとか。失礼いたしました…笑。

#内田鋼一 #桃居 #西麻布 #東京
#完売 #大人気 #引出黒 #小服茶碗 
#欲しかった…
台風が来ています。そして水屋が来ました。
周りはこれから。これから建具や襖なども話をしながら進めていきます。
#茶室 #水屋 #今日の一服 #内田鋼一 #引出黒 #抹茶 #茶の湯 #茶道 #裏千家 #滋賀 #近江八幡 #台風
朝のひととき…一服!引出黒!!
良い焼きの物ほど、釉薬流れて欠けて…自宅使いへ(涙) 家に仲間入り。
でも茶を点てたが、実に良い。お気に入り。
#抹茶#盌#引出黒#美濃焼#朝のひととき#一服#茶#お気に入り
◼️「引き出し」って、あの?
炭水化物を摂るとパワーが出るという事で、トレーニング前にしっかりご飯食べてベンチプレスに挑んだら、7月中に上げる予定だった80㎏がもう上がりました(笑)。しかもその後の計測では体脂肪率10.4%、筋肉量はいきなり2kgアップの54kg!体重は63.4kgと増えましたが、ダイエット的にも理想的な形で進んでおります!という事で筋トレメインのダイエット法にシフトして正確でした!このまま次の目標の年内90kgを地道に目指します!どうも、ケインコスギです。
ケインコスギでない事はさておき(どないやねん!)、本日のpicは仲岡信人氏の「引き出し黒」の酒器です。ところで「引き出し」と言うとなんだか押入れやら箪笥やらと何か関係あるのか?と思われる方も多いと思いますが、陶芸で言う「引き出し」とは、高温で焼かれているものを鉄鋏(「やっとこ」みたいなもの)でつまんで取り出し(引き出し)、急激に冷却した焼き物の事です。主に美濃焼の瀬戸黒や黒織部などに使われた焼成法なのですが、引き出してそのまま空冷する方法もあれば、水に浸けて冷やす方法もあります。では仲岡氏のこの酒器はどうしているかと言いますと、引き出したら籾殻を入れた容器の中に突っ込みます(技術面での企業秘密みたいなところがあると思いますので詳しくは割愛しますが)。そうすると化学反応から銀や金に発色し、いわゆる「窯変(ようへん)」という景色が生まれます。更に引き出しは1度にたくさん焼成をする事ができず、仲岡氏の窯の場合ですと茶碗サイズで2、3点が限界だそうです。その様な生産性の低さや手間を乗り越えて生まれてきた「引き出し」は、正に1点物。2度と同じ景色のものに出会える事はありません。氏の魂が宿るこの「引き出し」も、この度の個展では多数入荷致します!ぜひお楽しみに🎵 ★仲岡信人 陶展  会期 7月12日〜23日 会期中は無休

#JIBITA #jibita #ジビタ #萩 #hagijapan #ギャラリー #artgallery #陶芸 #器 #うつわ屋 #萩焼 #potter #pottery #ceramic #ceramics #ceramicart #仲岡信人 #信凛窯 #丹波焼 #引き出し #引出黒 #ベンチプレス #体脂肪率 #ケインコスギ #筋トレ #ダイエット
◼️「引き出し」って、あの? 炭水化物を摂るとパワーが出るという事で、トレーニング前にしっかりご飯食べてベンチプレスに挑んだら、7月中に上げる予定だった80㎏がもう上がりました(笑)。しかもその後の計測では体脂肪率10.4%、筋肉量はいきなり2kgアップの54kg!体重は63.4kgと増えましたが、ダイエット的にも理想的な形で進んでおります!という事で筋トレメインのダイエット法にシフトして正確でした!このまま次の目標の年内90kgを地道に目指します!どうも、ケインコスギです。 ケインコスギでない事はさておき(どないやねん!)、本日のpicは仲岡信人氏の「引き出し黒」の酒器です。ところで「引き出し」と言うとなんだか押入れやら箪笥やらと何か関係あるのか?と思われる方も多いと思いますが、陶芸で言う「引き出し」とは、高温で焼かれているものを鉄鋏(「やっとこ」みたいなもの)でつまんで取り出し(引き出し)、急激に冷却した焼き物の事です。主に美濃焼の瀬戸黒や黒織部などに使われた焼成法なのですが、引き出してそのまま空冷する方法もあれば、水に浸けて冷やす方法もあります。では仲岡氏のこの酒器はどうしているかと言いますと、引き出したら籾殻を入れた容器の中に突っ込みます(技術面での企業秘密みたいなところがあると思いますので詳しくは割愛しますが)。そうすると化学反応から銀や金に発色し、いわゆる「窯変(ようへん)」という景色が生まれます。更に引き出しは1度にたくさん焼成をする事ができず、仲岡氏の窯の場合ですと茶碗サイズで2、3点が限界だそうです。その様な生産性の低さや手間を乗り越えて生まれてきた「引き出し」は、正に1点物。2度と同じ景色のものに出会える事はありません。氏の魂が宿るこの「引き出し」も、この度の個展では多数入荷致します!ぜひお楽しみに🎵 ★仲岡信人 陶展 会期 7月12日〜23日 会期中は無休 #JIBITA  #jibita  #ジビタ  #萩  #hagijapan  #ギャラリー  #artgallery  #陶芸  #器  #うつわ屋  #萩焼  #potter  #pottery  #ceramic  #ceramics  #ceramicart  #仲岡信人  #信凛窯  #丹波焼  #引き出し  #引出黒  #ベンチプレス  #体脂肪率  #ケインコスギ  #筋トレ  #ダイエット 
今日と明日、在廊しております。
お茶を飲みに是非お越しください。m(_ _)m
#個展 #加藤亮太郎 #黒二十盌 #岐阜市 #茶碗 #引出黒 #瀬戸黒 #宗易形 #織部黒 #呈茶 #明日まで
金華山の麓のギャラリーで  若先生の 黒二十盌展  昨日から21日まで

大きなガラス窓からみえる金華山はちょうど ツブラジイの花が満開で 金色!
金華山の名前の由来になったらしい。

外に出るとツブラジイのちょっと生臭い香りが漂う 初夏の香りだね。

#黒二十盌#加藤亮太郎#光芳堂#金華山#ツブラジイ#岐阜 #引出黒#黒織部#織部黒
早朝から窯焚き始まっております。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #雑木 #あぶり #雨あがる #三角帽子
引出し終わりました。。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #茶碗 #私です #滝汗 #ふぅ
急冷したマグマ。究極のモノトーン。重厚と言ってしまえばそれまでかもしれないが、緊張感もビシビシ感じるのであります😄作者の直筆の手紙は心温まりました😊#徳川浩#瀬戸黒 #美濃焼 #引出黒
急冷したマグマ。究極のモノトーン。重厚と言ってしまえばそれまでかもしれないが、緊張感もビシビシ感じるのであります😄作者の直筆の手紙は心温まりました😊#徳川浩 #瀬戸黒  #美濃焼  #引出黒 
引出した茶碗を選んで、即席茶会。
#引出黒 #引出し #茶碗 #暁坏 #茶会 #盆点前 #窯焚き後の一服 #美味い
柴山利彌作 左手前から絵唐津、奥が黄伊羅保、
そして瀬戸黒(引出黒)。一見豪快に見えながら、
掌に収まりよく、茶味深い。

#柴山利彌 #志ら玉 #志ら玉焼 #笑庵作 
#絵唐津 #黄伊羅保 #瀬戸黒 #引出黒 #茶碗
#丸栄美術画廊 #丸栄百貨店 #栄 #名古屋 
#2月8日まで
はや一月も終わり。
到着したばかりの自作茶碗にて
今朝の一服。

#薄茶 #自作 #引出黒 #内田鋼一焼
#隨縁斎 #千宗屋 #今朝の一服 #日々の茶
Back to haus. A bowl of tea. 
やっと一服。
#inakahaus
#ただいま 
#やっと青空😅
#帰る家
#内田鋼一
#引出黒
大津島手御影石引出黒茶碗 
見込、、、渦巻いた銀色に輝く無数の
光が、漆黒の夜の星の様に見えました。
大津島の底力が宿っているものだと
勝手に思っています。

#内田鋼一
#只只 
#茶の湯 
#引出黒 
#御影石 
#只只 
#石川県
大津島手御影石引出黒茶碗

今年の、菜の花のDM風に。

たいいちさんはあのDMに載せた
引出黒が何十碗も見てきた中でも
一番素晴らしい出来だと思う。
と仰っていましたが、私は鋼一さんが
大津島の御影石を使って焼かれたこの
引出黒が、同じくこれまで何十碗も
拝見した引出黒の中では最も素晴らしいと
勝手に思っています。

大津島の石柱庵での展示にて買い求めた
のですが、重量感のある黒の中に宿って
いるかのような無数の光の粒が渦巻いて
いました。
深く重く歴史を持つ大津島の力が宿って
いるのかと思わざるを得ないほど。

#内田鋼一
#大津島
#石柱庵
#御影石
#引出黒
#茶の湯
#菜の花
#只只
大津島手御影石引出黒茶碗 今年の、菜の花のDM風に。 たいいちさんはあのDMに載せた 引出黒が何十碗も見てきた中でも 一番素晴らしい出来だと思う。 と仰っていましたが、私は鋼一さんが 大津島の御影石を使って焼かれたこの 引出黒が、同じくこれまで何十碗も 拝見した引出黒の中では最も素晴らしいと 勝手に思っています。 大津島の石柱庵での展示にて買い求めた のですが、重量感のある黒の中に宿って いるかのような無数の光の粒が渦巻いて いました。 深く重く歴史を持つ大津島の力が宿って いるのかと思わざるを得ないほど。 #内田鋼一  #大津島  #石柱庵  #御影石  #引出黒  #茶の湯  #菜の花  #只只 
まさに“いろいろ”な引出黒茶碗のバリエーション。
堂々としたものから、白抜きの花模様の愛らしい小碗
まで。作家の技術の確かさと引出しの多さに魅せられる。

#内田鋼一 #茶碗 #引出黒 #瀬戸黒 #黒織部
#いろいろ #代官山 #ヒルサイドテラス #オンザヒル 
#11月27日まで #2016の展覧会 #ONTHEHILL
晃一朗先生がお好きだとおっしゃってた奥播磨をこの器のお酒デビューにしよっと!

#備前焼 #伊勢崎晃一朗 #引出黒 #奥播磨
備前 伊勢崎晃一朗先生の引出黒

いつまでも手の中に入れておきたいような、不思議な感覚になります。

#備前焼 #伊勢崎晃一朗 #引出黒
2回目と3回目の引出黒。
焚き上げまであと少し。。
#穴窯 #窯焚き #6日目 #茶碗 #ぐい呑 #瀬戸黒 #引出黒  #陶芸 #終盤戦
窯焚き4日目。
2回目の引出し黒。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #瀬戸黒 #茶碗 #滝汗
窯焚き3日目。
1回目の引出し黒。
#穴窯 #窯焚き #茶碗  #瀬戸黒 #引出黒 #汗だくだく^^;
窯焚き2日目。
炎の中の茶碗たち。
#穴窯  #窯焚き #900℃ #茶碗 #瀬戸黒 #引出黒
随縁茶会。
濃茶席の点前と茶碗を担当。
お席主心入りの設え。
無事完遂。^ ^
#随縁茶会 #武者小路千家 #官休庵 #東京稽古場 #雲龍軒 #尾茗会 #西澤良斉 #茶道 #茶会 #茶碗 #引出黒 #鼠志野 #椿手
2016.07.13
開催中の作品展より。
・
“引出黒茶盌”
・
掌に吸い付くような、艶やかな黒釉。
・・・・・・・・・・・・・・・
20th anniversary exhibitions
内田 鋼一 展
2016.7.9/sat ー18/mon
・
#内田鋼一 #作品展 #茶盌 #茶碗 #引出黒 #黒釉
2016.07.13 開催中の作品展より。 ・ “引出黒茶盌” ・ 掌に吸い付くような、艶やかな黒釉。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 20th anniversary exhibitions 内田 鋼一 展 2016.7.9/sat ー18/mon ・ #内田鋼一  #作品展  #茶盌  #茶碗  #引出黒  #黒釉 
個展会期終了。
ご遠方からも含め、大勢のお客様にお越しいただきました。
有難うございました。
ひとつずつ、ひとつずつ登って行きたいと思っております。
#第四回加藤亮太郎陶芸展  #最終日 #16時まで #松坂屋名古屋店 #美術画廊 #南館ではなく本館 #織部 #引出黒 #志野 #搬出 #16時以降に来られた方々もm(_ _)m
3年振り?にインスタ復活します!
個展初日。
お呈茶のお客様は建水の作者とその母。^ ^
#第四回加藤亮太郎陶芸展 #初日 #長谷川清吉 #長谷川まみ  #薬罐と茶杓はお父上の作 #茶碗 #引出黒 #黄瀬戸 #紅陶 #志野 #結局昼飯食べられず。。
信楽引出黒ぐい呑(しがらきひきだしくろぐいのみ)見込み。
鉄と灰がつくる景色
#引出黒 
#anagama 
#信楽 
#ceramics 
#pottery
引出黒茶碗(ひきだしくろちゃわん)
#陶芸 #信楽 #anagama #ceramics #引出黒
本日のサイト掲載商品
http://www.bizen.biz/
#備前焼 #bizenware #抹茶碗 #引出黒 #緋襷
今回の聞鳥庵の取り合わせ

風炉釜  南鐐小切り合せ  長谷川一望斎造
水指  白磁 芋頭  黒田泰蔵造
茶器  紙衣中次  赤木明登造
茶碗  高麗堅手 益田鈍翁箱 
替茶碗  引出黒  沓形  内田鋼一造
茶杓  松花堂作 竹節なし 銘ほととぎす
蓋置  竹引切
建水  塗曲

#聞鳥庵  #mondrian 
#glassteahouse #venice 
#venezia #italia 
#tea_ceremony 
#取り合わせ #長谷川一望斎
#黒田泰蔵 #赤木明登 
#堅手茶碗 #益田鈍翁
#引出黒 #内田鋼一
#松花堂 #茶杓 #茶碗
今回の聞鳥庵の取り合わせ 風炉釜 南鐐小切り合せ 長谷川一望斎造 水指 白磁 芋頭 黒田泰蔵造 茶器 紙衣中次 赤木明登造 茶碗 高麗堅手 益田鈍翁箱 替茶碗 引出黒 沓形 内田鋼一造 茶杓 松花堂作 竹節なし 銘ほととぎす 蓋置 竹引切 建水 塗曲 #聞鳥庵  #mondrian  #glassteahouse  #venice  #venezia  #italia  #tea_ceremony  #取り合わせ  #長谷川一望斎  #黒田泰蔵  #赤木明登  #堅手茶碗  #益田鈍翁  #引出黒  #内田鋼一  #松花堂  #茶杓  #茶碗 
色味がわりに引出し一発目!
引出黒ぐい呑。

#窯焚き #薪窯 #引出黒 #ぐい呑 ##引出し祭りは夜のお楽しみ