an online Instagram web viewer

#引出黒 medias

Photos

加藤亮太郎展
2017年11月10日(金)〜14日(火)
11:00〜19:00
加藤亮太郎先生は、会期中在廊予定です。
・・・・・
#shibuyakurodatoen
#shibuya
#kurodatoen
#KatoRyotaro
#Teabowl
#Chawan
#mino
#しぶや黒田陶苑
#黒田陶苑
#渋谷 
#加藤亮太郎
#引出黒
#志野
#鼠志野
#紅志野
#茶碗
#常滑市 #楽焼 #引出黒 
先日の #瀬木あるき のイベントに参加させていただいて焼いて頂いた #茶碗 チョット良い感じかも、、、(^ ^)
いま届いた内田鋼一さんの
楽翠手引出黒茶碗にて
早速一服✨

#内田鋼一 #引出黒
#楽翠手茶碗 
#楽翠亭美術館 
#富山
.
2017年、麻婆豆腐初め。 
#麻婆豆腐 #土鍋 #伊集院真理子 #篠原希 #引出黒
作陶終わって、縁側で一服のシーン。^ ^
#テレビ #NHK #Eテレ #にっぽんの芸能 #私と和 #世良公則 #作陶 #呈茶 #盆点 #一客一亭 #ツーショット #新緑 #縁側 #引出黒 #椿手
窯焚き3日目。
1回目の引出し黒。
#穴窯 #窯焚き #茶碗  #瀬戸黒 #引出黒 #汗だくだく^^;
引出した茶碗を選んで、即席茶会。
#引出黒 #引出し #茶碗 #暁坏 #茶会 #盆点前 #窯焚き後の一服 #美味い
早朝の火入れ。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #あぶり #雑木
黒の展覧会。
ポスターの右半分は私の引出黒です。
2盌出品しております。m(_ _)m
#天然黒ぐろ #展覧会 #黒がテーマ #なぜ黒いのか #鉄と炭素のものがたり #引出黒 #茶碗 #加藤亮太郎 #古陶器も #常滑 #明日から #4月10まで
日曜の朝のひととき…お疲れの朝も、子供達と、ゆっくりと朝の時間をすごせるのは、心が安らぎます。#引出黒#茶盌#引出黒茶盌 #朝のひととき #抹茶#茶#家用になったが景色と形とか大変お気に入り#木村元#美濃焼#今日も在廊#ギャラリー佑
伊藤慶二先生の窯、
やっと焚き上がりました。。
#穴窯 #窯焚き #伊藤慶二 #引出黒 #茶碗 #美濃 #陶芸家たちで溢れてる #ご人徳 #温度上がんない #5時間超 #焚き上がり #深夜3時まで #ふぅ
先日、土屋さんに行き、先日大量に手に入れたのとは別の貴重な原土をゲット!!もうすぐやめられるので、もう手に入らない。置き場やマネーを貯めては買う。最近原料の枯渇や、廃業などで良い物が手に入らなくなり、厳しい時代になってきてます。灰、土もだが、皆さんが買う比較的安定している長石などの石も厳密にはやはり自然原料、全部一緒ではないし…。だからといって先程の置き場やマネーなどなどタイミングが合わないと確保もできないから、難しい。#原土#陶芸原料#貴重#土#軽トラックに詰めるだけ#美濃焼#古美濃#美濃斑#引出黒#原料が手に入らない時代が近くまで#粘土#ドサ袋に#
先日、土屋さんに行き、先日大量に手に入れたのとは別の貴重な原土をゲット!!もうすぐやめられるので、もう手に入らない。置き場やマネーを貯めては買う。最近原料の枯渇や、廃業などで良い物が手に入らなくなり、厳しい時代になってきてます。灰、土もだが、皆さんが買う比較的安定している長石などの石も厳密にはやはり自然原料、全部一緒ではないし…。だからといって先程の置き場やマネーなどなどタイミングが合わないと確保もできないから、難しい。#原土 #陶芸原料 #貴重 #土 #軽トラックに詰めるだけ #美濃焼 #古美濃 #美濃斑 #引出黒 #原料が手に入らない時代が近くまで #粘土 #ドサ袋に #
新里氏の個展で茶器のコラボ。
一緒に焚いた引出黒も。^ ^
#新里明士 #光器 #加藤亮太郎 #志野茶器 #ほんとは耳杯 #川合優 #蓋 #神代杉 #引出黒 #茶碗 #盆点
個展4日目でした。
会期は本日14日(火)まで。
お待ちしております。
#加藤亮太郎 #個展 #呈茶 #天遊卓 #瀬戸黒 #引出黒 #茶碗 #窯変
澤克典《引出黒ぐい呑》
Katsunori Sawa, Black sake cup

#澤克典 #引出黒 #ぐい呑 #酒杯 #盃 #酒器 #酒 #日本酒 #katsunorisawa #sakecup #guinomi #sake #nihonshu #gallerytosei #ギャラリー桃青
仕事終わりに #渋谷 #黒田陶苑 さんに寄らして貰いました。勿論、お目当ては #加藤亮太郎 作品展 #幸兵衛窯 で焼かれた #志野 #鼠志野 #紅志野 #小倉志野 #引出黒 #織部黒 どれも、とても素敵な茶碗でした。
加藤先生直々に、お抹茶までたてていただいて(しかも、二服!)ありがとうございました!
加藤亮太郎展
2017年11月10日(金)〜14日(火)
11:00〜19:00
加藤亮太郎先生は、会期中在廊予定です。
・・・・・
#shibuyakurodatoen
#shibuya
#kurodatoen
#KatoRyotaro
#Teabowl
#Chawan
#mino
#しぶや黒田陶苑
#黒田陶苑
#渋谷 
#加藤亮太郎
#引出黒
#志野
#鼠志野
#紅志野
#茶碗
窯から出したばかりの、まだ熱を発する引出黒の茶碗。窯の中から鉄挟みで取り出して急冷することで美しい漆黒のような深い色味となります。
・・・・・
加藤亮太郎展
2017年11月10日(金)〜14日(火)
11:00〜19:00
加藤亮太郎先生は、会期中在廊予定です。
・・・・・
#shibuyakurodatoen
#shibuya
#kyobashi
#kurodatoen
#KatoRyotaro
#Teabowl
#Chawan
#mino
#しぶや黒田陶苑
#黒田陶苑
#渋谷 
#加藤亮太郎
#引出黒
#茶碗
窯から出したばかりの、まだ熱を発する引出黒の茶碗。窯の中から鉄挟みで取り出して急冷することで美しい漆黒のような深い色味となります。 ・・・・・ 加藤亮太郎展 2017年11月10日(金)〜14日(火) 11:00〜19:00 加藤亮太郎先生は、会期中在廊予定です。 ・・・・・ #shibuyakurodatoen  #shibuya  #kyobashi  #kurodatoen  #KatoRyotaro  #Teabowl  #Chawan  #mino  #しぶや黒田陶苑  #黒田陶苑  #渋谷  #加藤亮太郎  #引出黒  #茶碗 
加藤亮太郎展
2017年11月10日(金)〜14日(火)
11:00〜19:00
加藤亮太郎先生は、会期中在廊予定です。
・・・・・
No.18 引出黒茶碗
12.4/12.0/H8.6cm
162,000円 (税込/including tax)
共箱 / with box signed by artist
・・・・・
#shibuyakurodatoen
#shibuya
#kurodatoen
#KatoRyotaro
#Teabowl
#Chawan
#mino
#しぶや黒田陶苑
#黒田陶苑
#渋谷 
#加藤亮太郎
#引出黒
#茶碗
お茶をいただきました!
大きな茶会が一段落し落ち着いた一服。

#今日の一服 #口切抹茶 #小山園 #抹茶 #内田鋼一 #引出黒 #茶の湯 #茶道 #裏千家 #頂き物
しぶや黒田さんの個展図録。
あと1週間。。
ぜひご高覧ください。
#加藤亮太郎 #個展 #図録 #しぶや黒田陶苑 #志野 #引出黒
窯に火が入りました。
新里氏との共同窯。
明日の夜、引出し予定です。
#穴窯 #薪窯 #引出窯 #引出黒 #あぶり #窯詰め #新里明士 #加藤亮太郎
窯焚き中!!そして引き出す!!見た目はマットなんやが、流れて目土と絡み合う…ギリギリを狙うからだが、自然原料は計算を立てても難しい!! 今回つきっきりになる「攻め」に入る前に抜けて茶の稽古!!抹茶を頂き、夜中も目がシャキーン!!引き続き頑張りましょう!!#窯焚き#引出黒#酒呑#自然原料#難しい#釉薬が流れる#茶の稽古#抹茶#市民茶会もうすぐ#特訓#引き続き窯焚き#ハードワークやが仕方ない
窯焚き中!!そして引き出す!!見た目はマットなんやが、流れて目土と絡み合う…ギリギリを狙うからだが、自然原料は計算を立てても難しい!! 今回つきっきりになる「攻め」に入る前に抜けて茶の稽古!!抹茶を頂き、夜中も目がシャキーン!!引き続き頑張りましょう!!#窯焚き #引出黒 #酒呑 #自然原料 #難しい #釉薬が流れる #茶の稽古 #抹茶 #市民茶会もうすぐ #特訓 #引き続き窯焚き #ハードワークやが仕方ない 
灰を使った流れやすく、温度幅も狭い釉薬なので、施釉はかなり神経を使う!!また毎回不安を抱えながらの作業!ギリギリを狙うと、流れすがると裏が汚くなり×やし、無難にいくと面白くないし…窯から出て初めて正解やったかかわかるが…。
#古美濃#美濃斑#美濃瑠璃釉#引出黒#片口#美濃焼#深夜の施釉#
灰を使った流れやすく、温度幅も狭い釉薬なので、施釉はかなり神経を使う!!また毎回不安を抱えながらの作業!ギリギリを狙うと、流れすがると裏が汚くなり×やし、無難にいくと面白くないし…窯から出て初めて正解やったかかわかるが…。 #古美濃 #美濃斑 #美濃瑠璃釉 #引出黒 #片口 #美濃焼 #深夜の施釉 #
•鴨川石引出黒楽茶碗

京都の鴨川の石を砕き釉薬の材料
とし作陶されたものです。
漆黒の中に土の色が垣間見れる表情。
重厚なスタンダードの瀬戸黒とは
また違う趣の美しさ。

#kouichiuchida 
#koichiuchida 
#内田鋼一
#茶の湯
#茶碗 
#引出黒 
#瀬戸黒 
#茶盌
#抹茶
高力芳照(たかりきよしてる)さんの黒い茶盌。
いまや黒の茶盌は全国の産地、作家が手掛けており、決して珍しいものではありません。
それは無釉焼締を基本とする備前焼でも同じこと。
塗り土による黒はよく知られるところです。
今回の高力さんの黒は引き出しによるもの。
焼成中の窯から長いハサミで取り出し、急冷することで黒を得ています。
備前焼の基本となる田土では急冷による温度差で割れることが多かったり、引き出し独特のツヤが好まれなかったりと引き出しを行うことは多くありません。
高力さんの場合は山土を用いて割れを防ぎ、黒というよりはこげ茶に近い黒にすることでいやらしさを抑えています。
一方で、備前茶碗の難点ともいえる見込みのザラザラ感がなく、釉薬もののような上がりとなりました。
伝統的な産地でも新たな手法を模索したり、過去の作り方や焼き方を再現したりする動きが多々見られます。
それが歴史のある産地の強み。
これから先も楽しみです。
#高力芳照
#備前
#bizenyaki 
#茶碗
#chawan
#茶道
#引出黒
#うつわや
#涼一石
#芝大門
#芝公園
#shibadaimon
高力芳照(たかりきよしてる)さんの黒い茶盌。 いまや黒の茶盌は全国の産地、作家が手掛けており、決して珍しいものではありません。 それは無釉焼締を基本とする備前焼でも同じこと。 塗り土による黒はよく知られるところです。 今回の高力さんの黒は引き出しによるもの。 焼成中の窯から長いハサミで取り出し、急冷することで黒を得ています。 備前焼の基本となる田土では急冷による温度差で割れることが多かったり、引き出し独特のツヤが好まれなかったりと引き出しを行うことは多くありません。 高力さんの場合は山土を用いて割れを防ぎ、黒というよりはこげ茶に近い黒にすることでいやらしさを抑えています。 一方で、備前茶碗の難点ともいえる見込みのザラザラ感がなく、釉薬もののような上がりとなりました。 伝統的な産地でも新たな手法を模索したり、過去の作り方や焼き方を再現したりする動きが多々見られます。 それが歴史のある産地の強み。 これから先も楽しみです。 #高力芳照  #備前  #bizenyaki  #茶碗  #chawan  #茶道  #引出黒  #うつわや  #涼一石  #芝大門  #芝公園  #shibadaimon 
土が変われば削りも変わる。
そして自分らしさや新しい何かを求めて色々変えようと頭で考え、とにかく手を動かずが、何が正解かはなかなか答えは出ない!!#美濃斑#引出黒#酒呑#茶盌#美濃焼#新しい原土#テストピースからモノに#自分らしい形とは#時間がかかる#美濃焼#高台#削り作業
酒器13点。酒屋さんに貸出。
というか送り付け。
大阪、酒蔵なかやまへテイスティング用。
自家用の晩酌からテイスティングまで使っているものも多く、少し寂しい。

一度にテイスティングするとお酒三種で39回。
テイスティンググラスを基準にするためにグラス追加で42回。

#ハッシュタグいっぱい
#sakecup
#酒器
#伊賀
#斑唐津
#ぐい呑み
#盃
#志野
#唐津
#南蛮
#引出黒
酒器13点。酒屋さんに貸出。 というか送り付け。 大阪、酒蔵なかやまへテイスティング用。 自家用の晩酌からテイスティングまで使っているものも多く、少し寂しい。 一度にテイスティングするとお酒三種で39回。 テイスティンググラスを基準にするためにグラス追加で42回。 #ハッシュタグいっぱい  #sakecup  #酒器  #伊賀  #斑唐津  #ぐい呑み  #盃  #志野  #唐津  #南蛮  #引出黒 
・
#今日の一服#アフタヌーンティー
#李青#コーヒー#茶道#辻村塊
#瀬戸黒#引出黒#濃茶
今日は母親のお稽古に来てる方に許状の引き渡しだそうで。
そんな大事ならと、急遽私がお茶をする事に…。
台風来てますよー。
とりまえず李青でピビンパ食べて、コーヒータイムを楽しみ、帰って一服頂いて、そろそろお時間ですかね。
引出黒ぐい呑(山田大) Oribe Sake Cup(Hiroshi Yamada)
[Net Gallery] http://fushikino.ocnk.net/

#ふしきの #fushikino  #陶芸  #JapaneseCeramicArt #山田大 #HiroshiYamada  #引出黒  #ぐい呑  #SakeCup
•引出黒幕掛紋片口鉢
引出黒の作品ラインナップの中で、
技巧を駆使し焼成された仕上がり
です。
御茶碗ほどの大きさ、容量だけでなく
同等の見所ある作品が故、お流石です。

#kouichiuchida 
#koichiuchida 
#内田鋼一 
#酒器 
#片口 
#片口鉢 
#引出黒 
#茶の湯
#大津島
引出黒ぐい呑(ひきだしくろぐいのみ)

HIKIDASHI black SAKE cup

#穴窯 #anagama #woodfirekiln #薪窯 #hikidashiblack #引出黒 #nozomushinohara #篠原希
2016年
引出黒ぐい呑

2016 HIKIDASHI black

#引出黒 #nozomushinohara #篠原希 #sake #日本酒 #ぐい呑 #sakecup
ペンランドの想い出。
クレイクラスのみんなで掘った、ペンランドのワイルドクレイで、「引出黒は取れるか?」
と言う瞬間。

初めての窯、初めての土、そしてファーレンハイトに惑わされつつ、「出来るか出来ないか解らない」ことの楽しさを思い出していました。

Memories of Penland.
Penland's wild clay dug up with everyone in the Clay class, "Is it possible to (HIKIDASHI black) with penland wild clay??"
that moment.

While being deceived by the first kiln, the first clay, and the first Fahrenheit, I remembered the pleasure of "I do not know if I can do it". #penland #penlandschool #penlandschoolofcrafts #引出黒 #ぐい呑 #篠原希 #nozomushinohara
@kylewallacestudio  Thank you!
ペンランドの想い出。 クレイクラスのみんなで掘った、ペンランドのワイルドクレイで、「引出黒は取れるか?」 と言う瞬間。 初めての窯、初めての土、そしてファーレンハイトに惑わされつつ、「出来るか出来ないか解らない」ことの楽しさを思い出していました。 Memories of Penland. Penland's wild clay dug up with everyone in the Clay class, "Is it possible to (HIKIDASHI black) with penland wild clay??" that moment. While being deceived by the first kiln, the first clay, and the first Fahrenheit, I remembered the pleasure of "I do not know if I can do it". #penland  #penlandschool  #penlandschoolofcrafts  #引出黒  #ぐい呑  #篠原希  #nozomushinohara  @kylewallacestudio Thank you!
本日のサイト掲載商品
引出黒徳利 引出黒酒呑
http://www.bizen.biz/
#備前焼わかくさ #bizenware #新着商品 #近藤正彦 #徳利 #酒呑 #引出黒
清水邦生が、
静岡橘ライオンズクラブさまに
お招きいただきまして
講師として
「利休外・本道の茶」というタイトルで
お話をさせていただきました。
言葉にのせて
伝えさせていただく事により
改めて陶について向き合う機会を
いただきました。
ありがとうございました。
.
画像は清水邦生作・引出黒茶碗。
1230℃前に、火挟を使い
窯から引出し急冷させて
出した黒です。
.
#陶器#陶芸#呑舟庵#なまづや#卯ノはな#清水邦生#清水知子#清水うのう#陶芸家#ギャラリー#カフェ#カフェギャラリー#古民家カフェ#くらし#暮らし#手仕事#茶碗#茶#黒#引出黒#pottery#japanesepottery#japan#wa#静岡#shizuoka#teabowl#chawan#instagood #instabowl
清水邦生が、 静岡橘ライオンズクラブさまに お招きいただきまして 講師として 「利休外・本道の茶」というタイトルで お話をさせていただきました。 言葉にのせて 伝えさせていただく事により 改めて陶について向き合う機会を いただきました。 ありがとうございました。 . 画像は清水邦生作・引出黒茶碗。 1230℃前に、火挟を使い 窯から引出し急冷させて 出した黒です。 . #陶器 #陶芸 #呑舟庵 #なまづや #卯ノはな #清水邦生 #清水知子 #清水うのう #陶芸家 #ギャラリー #カフェ #カフェギャラリー #古民家カフェ #くらし #暮らし #手仕事 #茶碗 #茶 #黒 #引出黒 #pottery #japanesepottery #japan #wa #静岡 #shizuoka #teabowl #chawan #instagood  #instabowl 
国際的なデザイナー、パトリック・レイモンさんと打合せ。
#patrickraymond #atelieroi #引出黒 #穴窯 #コラボ #来春
引出黒ぐい呑(ひきだしくろぐいのみ)

左 ペンランドの登り窯から引き出したもの。右 同じ材料のものを電気窯で焼いたもの。

ペンランドでみんなで掘った鉄分の多い土を掛けて薪窯に入れ、鉄分が融けた頃に窯から鉄棒で引っ掛けてぐい呑を取り出し、さらに水に浸けて急冷する。
それにより、鉄分は黒く発色する。

引出黒に使うものはただの鉄分の多い土なので、調整された釉薬とは違い、
もし引き出さず、そのまま窯で焼いたものは右の様に茶色く焼きあがる。

HIKIDASHI black SAKE cup(HIKIDASHI KURO GUINOMI) (Left) Cup withdrawn from pen - land climbing kiln. (Right) Cup of the same material baked in an electric kiln.

Put the ferrous soil dug in penland in a cup and put it in a wood fire kiln, hook the iron cup out of the kiln when the iron melts, take out the cup, and further quench still hot cup in water.

As a result, the iron color develops black.

The one used for HIKIDASHI black is a soil with a lot of iron, so unlike the glaze that was adjusted,
If it is not pulled out, as it is baked in the kiln, it burns brown like the right as it is.

#引出黒 #hikidashi #raku #penland #penlandclay #penlandschool #penlandschoolofcrafts #nozomushinohara #篠原希
引出黒ぐい呑(ひきだしくろぐいのみ) 左 ペンランドの登り窯から引き出したもの。右 同じ材料のものを電気窯で焼いたもの。 ペンランドでみんなで掘った鉄分の多い土を掛けて薪窯に入れ、鉄分が融けた頃に窯から鉄棒で引っ掛けてぐい呑を取り出し、さらに水に浸けて急冷する。 それにより、鉄分は黒く発色する。 引出黒に使うものはただの鉄分の多い土なので、調整された釉薬とは違い、 もし引き出さず、そのまま窯で焼いたものは右の様に茶色く焼きあがる。 HIKIDASHI black SAKE cup(HIKIDASHI KURO GUINOMI) (Left) Cup withdrawn from pen - land climbing kiln. (Right) Cup of the same material baked in an electric kiln. Put the ferrous soil dug in penland in a cup and put it in a wood fire kiln, hook the iron cup out of the kiln when the iron melts, take out the cup, and further quench still hot cup in water. As a result, the iron color develops black. The one used for HIKIDASHI black is a soil with a lot of iron, so unlike the glaze that was adjusted, If it is not pulled out, as it is baked in the kiln, it burns brown like the right as it is. #引出黒  #hikidashi  #raku  #penland  #penlandclay  #penlandschool  #penlandschoolofcrafts  #nozomushinohara  #篠原希 
◼「仲岡信人 陶展」終了致しました & 「鑑賞」についてJIBITA史上最長のお話(3,960字あります・・・)。
昨日のニンニク話に自分自身が感動してしまい(なんでやねん)、昨晩は尋常じゃない肩コリ&頭痛持ちのこーすけ(妻のあだ名)にも、「ニンニクは血流良ぅするけぇ、治るけぇ食べりぃ」と強要。私もモリモリニンニク食べて爽やかな朝を迎えました♪そしてこーすけも起床。ワクワクしてニンニク効果を聞くと気だるそうに「全然いつもと変わらんのやけど…」と。
…………んなこたぁないやろ〜、ノブチカです(笑)!
効果が出る様に、今晩はもっとニンニク食べさしちゃろうと企んでいる事はさておき、
「仲岡信人 陶展」、遂に本日最終日を迎えました。期間中は沢山の皆様にお越し頂けまして、本当に嬉しかったです!ありがとうございます♪
さて本日は、個展最後のpicを撮影しながら感じた事を少々。
本日のpicは「高台」に注目して撮りました。と言いますのは、「茶碗の命は高台にあり」と言われる程、高台の処理というのは非常に重要だからです。我々プロや目利きの人間が道具鑑賞の際に割とすぐ碗をひっくり返して高台を拝見するのは、「高台」の作りにその作り手の技量が表れるからである事に加え、その碗の価値を大きく左右するのが「高台」だからなのです(※茶陶、酒器の場合は特に)。そしてこの「高台」の鑑賞能力を高める効果的な方法は、「実物(古今東西に限らず名器)を前に、(できれば最初は)目利きの方のウンチクを聴きながら、観まくる触れまくる」事と、その基礎となっているありとあらゆる古い名碗の高台を頭に入れまくる事(良い本、沢山出ています)です。ここで重要なのは、美術館の様にガラスケースの向こう側にある物をいくら何百碗観ても鑑賞能力は上がりにくいという点です。なぜなら、ガラスケース越しだと、重さ、高台内の作業、手取り等が分からないからです。更には美術館によっては碗の正面を捉えずに展示しているという状況もよく見受けられるので、益々参考になりません(ガラス越し鑑賞も、現物に触れる形でのある一定以上の鑑賞量をこなした後は、その限りではありません)。なので先ずはとにかく、名工と言われる方の茶碗や名器を手に取って観ていくしかありません。では一般の方がその様な機会をどうやって得るか?という問題が挙がります。私の場合は幸運な事に家業での修行が日々その様な機会の連続だったので良かったのですが、仕事としてその機会を得られない方はどうすれば良いか?それを私の経験から考えてみた結果、「美術倶楽部」開催の企画展に行く事と、「百貨店」が催す陶芸展等の企画を観に行く事が浮かびました(ちなみに「美術倶楽」に関しては倶楽部会員のみの企画もありますので注意が必要ですが…)。ここで「美術倶楽部」をお勧めする理由を一つ。超一流の道具商が、超一流の古いお道具(近現代も少々含みますが)を扱っておられるから!やはり良い物を観ないとダメだという事ですな☝さて、一般も入れる「美術倶楽部」の企画に正装して行き、名門の道具商の店主、そして店主がこだわって扱われているお道具に最大限の敬意を払い、身に付けた装飾品を全て外し、手に取る事の許しを得たらいざ拝見。という感じです。この礼節をしっかり守ると、ほとんどの店主は快く拝見をさせて下さいます。またその際、分からない事があったら恥ずかしがらずに尋ねてみて下さい。やはりほとんどの店主が丁寧に教えて下さいます。
次に「百貨店」の場合です。
ちなみに「百貨店」では美術倶楽部と異なり、(近)現代の作品が主流となります。
さて、催事場などでとても大きい企画展を行う場合、会場入り口に外商員が担当するお客様を待つ為にスーツ姿で大挙している場合があります(笑)!こういう企画の場合、ほぼ一般客は無視で外商顧客に集中する為の企画なのでかなり入りにくい空気が漂うのは確かですが、入って大丈夫なので無視して入りましょう(笑)。ただ、美術画廊担当者も出入りする画商(道具商)も、軽々しく高額な作品に触られるのをとても嫌うので、最初は触れずにガン見しておくだけにしましょう(笑)。ここでワンポイント☝カジュアルな私服だと軽く見られやすいので、ちょっと良い感じにセンス良く正装しておくと「良い新規顧客になるかも!」と、相手の態度を軟化させる事ができる場合があります(笑)。更に作品の見方が堂に入っている場合、上手くいけば「宜しければお手に取られて・・・」との声掛けを受ける場合があります(ちなみに「触れるものなら触ってみろ」という意味で同じ声掛けをする人もいますが・・・)。その声掛けがあれば遂に触れるチャンス到来です(もちろん自分から触っていいか確認しても大丈夫ですが、企画によっては「作品にお手を触れない様に」とアナウンスされているものもありますので注意しましょう)!拝見は立ったままではなく、茶碗の高さまで目線を落とし(屈み)、両手で丁寧に扱います。その際、決して持ち上げてはいけません。場台の高さから極力離さずに大事に大事に鑑賞します。この時の手つきで、その方が慣れているか素人か見抜かれてしまいますが、それも慣れるまでの事。丁寧に敬意を払いながら積極的に鑑賞して、場数を踏んでいきましょう。
続きはコメント欄で☝️
◼「仲岡信人 陶展」終了致しました & 「鑑賞」についてJIBITA史上最長のお話(3,960字あります・・・)。 昨日のニンニク話に自分自身が感動してしまい(なんでやねん)、昨晩は尋常じゃない肩コリ&頭痛持ちのこーすけ(妻のあだ名)にも、「ニンニクは血流良ぅするけぇ、治るけぇ食べりぃ」と強要。私もモリモリニンニク食べて爽やかな朝を迎えました♪そしてこーすけも起床。ワクワクしてニンニク効果を聞くと気だるそうに「全然いつもと変わらんのやけど…」と。 …………んなこたぁないやろ〜、ノブチカです(笑)! 効果が出る様に、今晩はもっとニンニク食べさしちゃろうと企んでいる事はさておき、 「仲岡信人 陶展」、遂に本日最終日を迎えました。期間中は沢山の皆様にお越し頂けまして、本当に嬉しかったです!ありがとうございます♪ さて本日は、個展最後のpicを撮影しながら感じた事を少々。 本日のpicは「高台」に注目して撮りました。と言いますのは、「茶碗の命は高台にあり」と言われる程、高台の処理というのは非常に重要だからです。我々プロや目利きの人間が道具鑑賞の際に割とすぐ碗をひっくり返して高台を拝見するのは、「高台」の作りにその作り手の技量が表れるからである事に加え、その碗の価値を大きく左右するのが「高台」だからなのです(※茶陶、酒器の場合は特に)。そしてこの「高台」の鑑賞能力を高める効果的な方法は、「実物(古今東西に限らず名器)を前に、(できれば最初は)目利きの方のウンチクを聴きながら、観まくる触れまくる」事と、その基礎となっているありとあらゆる古い名碗の高台を頭に入れまくる事(良い本、沢山出ています)です。ここで重要なのは、美術館の様にガラスケースの向こう側にある物をいくら何百碗観ても鑑賞能力は上がりにくいという点です。なぜなら、ガラスケース越しだと、重さ、高台内の作業、手取り等が分からないからです。更には美術館によっては碗の正面を捉えずに展示しているという状況もよく見受けられるので、益々参考になりません(ガラス越し鑑賞も、現物に触れる形でのある一定以上の鑑賞量をこなした後は、その限りではありません)。なので先ずはとにかく、名工と言われる方の茶碗や名器を手に取って観ていくしかありません。では一般の方がその様な機会をどうやって得るか?という問題が挙がります。私の場合は幸運な事に家業での修行が日々その様な機会の連続だったので良かったのですが、仕事としてその機会を得られない方はどうすれば良いか?それを私の経験から考えてみた結果、「美術倶楽部」開催の企画展に行く事と、「百貨店」が催す陶芸展等の企画を観に行く事が浮かびました(ちなみに「美術倶楽」に関しては倶楽部会員のみの企画もありますので注意が必要ですが…)。ここで「美術倶楽部」をお勧めする理由を一つ。超一流の道具商が、超一流の古いお道具(近現代も少々含みますが)を扱っておられるから!やはり良い物を観ないとダメだという事ですな☝さて、一般も入れる「美術倶楽部」の企画に正装して行き、名門の道具商の店主、そして店主がこだわって扱われているお道具に最大限の敬意を払い、身に付けた装飾品を全て外し、手に取る事の許しを得たらいざ拝見。という感じです。この礼節をしっかり守ると、ほとんどの店主は快く拝見をさせて下さいます。またその際、分からない事があったら恥ずかしがらずに尋ねてみて下さい。やはりほとんどの店主が丁寧に教えて下さいます。 次に「百貨店」の場合です。 ちなみに「百貨店」では美術倶楽部と異なり、(近)現代の作品が主流となります。 さて、催事場などでとても大きい企画展を行う場合、会場入り口に外商員が担当するお客様を待つ為にスーツ姿で大挙している場合があります(笑)!こういう企画の場合、ほぼ一般客は無視で外商顧客に集中する為の企画なのでかなり入りにくい空気が漂うのは確かですが、入って大丈夫なので無視して入りましょう(笑)。ただ、美術画廊担当者も出入りする画商(道具商)も、軽々しく高額な作品に触られるのをとても嫌うので、最初は触れずにガン見しておくだけにしましょう(笑)。ここでワンポイント☝カジュアルな私服だと軽く見られやすいので、ちょっと良い感じにセンス良く正装しておくと「良い新規顧客になるかも!」と、相手の態度を軟化させる事ができる場合があります(笑)。更に作品の見方が堂に入っている場合、上手くいけば「宜しければお手に取られて・・・」との声掛けを受ける場合があります(ちなみに「触れるものなら触ってみろ」という意味で同じ声掛けをする人もいますが・・・)。その声掛けがあれば遂に触れるチャンス到来です(もちろん自分から触っていいか確認しても大丈夫ですが、企画によっては「作品にお手を触れない様に」とアナウンスされているものもありますので注意しましょう)!拝見は立ったままではなく、茶碗の高さまで目線を落とし(屈み)、両手で丁寧に扱います。その際、決して持ち上げてはいけません。場台の高さから極力離さずに大事に大事に鑑賞します。この時の手つきで、その方が慣れているか素人か見抜かれてしまいますが、それも慣れるまでの事。丁寧に敬意を払いながら積極的に鑑賞して、場数を踏んでいきましょう。 続きはコメント欄で☝️
ピョンと東京へ。
最終日滑り込みで西麻布 桃居「内田鋼一 陶展」へ。
清々しいほど何も残ってなく…聞けば初日午後にはほぼ完売だとか。失礼いたしました…笑。

#内田鋼一 #桃居 #西麻布 #東京
#完売 #大人気 #引出黒 #小服茶碗 
#欲しかった…
台風が来ています。そして水屋が来ました。
周りはこれから。これから建具や襖なども話をしながら進めていきます。
#茶室 #水屋 #今日の一服 #内田鋼一 #引出黒 #抹茶 #茶の湯 #茶道 #裏千家 #滋賀 #近江八幡 #台風
朝のひととき…一服!引出黒!!
良い焼きの物ほど、釉薬流れて欠けて…自宅使いへ(涙) 家に仲間入り。
でも茶を点てたが、実に良い。お気に入り。
#抹茶#盌#引出黒#美濃焼#朝のひととき#一服#茶#お気に入り
◼️「引き出し」って、あの?
炭水化物を摂るとパワーが出るという事で、トレーニング前にしっかりご飯食べてベンチプレスに挑んだら、7月中に上げる予定だった80㎏がもう上がりました(笑)。しかもその後の計測では体脂肪率10.4%、筋肉量はいきなり2kgアップの54kg!体重は63.4kgと増えましたが、ダイエット的にも理想的な形で進んでおります!という事で筋トレメインのダイエット法にシフトして正確でした!このまま次の目標の年内90kgを地道に目指します!どうも、ケインコスギです。
ケインコスギでない事はさておき(どないやねん!)、本日のpicは仲岡信人氏の「引き出し黒」の酒器です。ところで「引き出し」と言うとなんだか押入れやら箪笥やらと何か関係あるのか?と思われる方も多いと思いますが、陶芸で言う「引き出し」とは、高温で焼かれているものを鉄鋏(「やっとこ」みたいなもの)でつまんで取り出し(引き出し)、急激に冷却した焼き物の事です。主に美濃焼の瀬戸黒や黒織部などに使われた焼成法なのですが、引き出してそのまま空冷する方法もあれば、水に浸けて冷やす方法もあります。では仲岡氏のこの酒器はどうしているかと言いますと、引き出したら籾殻を入れた容器の中に突っ込みます(技術面での企業秘密みたいなところがあると思いますので詳しくは割愛しますが)。そうすると化学反応から銀や金に発色し、いわゆる「窯変(ようへん)」という景色が生まれます。更に引き出しは1度にたくさん焼成をする事ができず、仲岡氏の窯の場合ですと茶碗サイズで2、3点が限界だそうです。その様な生産性の低さや手間を乗り越えて生まれてきた「引き出し」は、正に1点物。2度と同じ景色のものに出会える事はありません。氏の魂が宿るこの「引き出し」も、この度の個展では多数入荷致します!ぜひお楽しみに🎵 ★仲岡信人 陶展  会期 7月12日〜23日 会期中は無休

#JIBITA #jibita #ジビタ #萩 #hagijapan #ギャラリー #artgallery #陶芸 #器 #うつわ屋 #萩焼 #potter #pottery #ceramic #ceramics #ceramicart #仲岡信人 #信凛窯 #丹波焼 #引き出し #引出黒 #ベンチプレス #体脂肪率 #ケインコスギ #筋トレ #ダイエット
◼️「引き出し」って、あの? 炭水化物を摂るとパワーが出るという事で、トレーニング前にしっかりご飯食べてベンチプレスに挑んだら、7月中に上げる予定だった80㎏がもう上がりました(笑)。しかもその後の計測では体脂肪率10.4%、筋肉量はいきなり2kgアップの54kg!体重は63.4kgと増えましたが、ダイエット的にも理想的な形で進んでおります!という事で筋トレメインのダイエット法にシフトして正確でした!このまま次の目標の年内90kgを地道に目指します!どうも、ケインコスギです。 ケインコスギでない事はさておき(どないやねん!)、本日のpicは仲岡信人氏の「引き出し黒」の酒器です。ところで「引き出し」と言うとなんだか押入れやら箪笥やらと何か関係あるのか?と思われる方も多いと思いますが、陶芸で言う「引き出し」とは、高温で焼かれているものを鉄鋏(「やっとこ」みたいなもの)でつまんで取り出し(引き出し)、急激に冷却した焼き物の事です。主に美濃焼の瀬戸黒や黒織部などに使われた焼成法なのですが、引き出してそのまま空冷する方法もあれば、水に浸けて冷やす方法もあります。では仲岡氏のこの酒器はどうしているかと言いますと、引き出したら籾殻を入れた容器の中に突っ込みます(技術面での企業秘密みたいなところがあると思いますので詳しくは割愛しますが)。そうすると化学反応から銀や金に発色し、いわゆる「窯変(ようへん)」という景色が生まれます。更に引き出しは1度にたくさん焼成をする事ができず、仲岡氏の窯の場合ですと茶碗サイズで2、3点が限界だそうです。その様な生産性の低さや手間を乗り越えて生まれてきた「引き出し」は、正に1点物。2度と同じ景色のものに出会える事はありません。氏の魂が宿るこの「引き出し」も、この度の個展では多数入荷致します!ぜひお楽しみに🎵 ★仲岡信人 陶展 会期 7月12日〜23日 会期中は無休 #JIBITA  #jibita  #ジビタ  #萩  #hagijapan  #ギャラリー  #artgallery  #陶芸  #器  #うつわ屋  #萩焼  #potter  #pottery  #ceramic  #ceramics  #ceramicart  #仲岡信人  #信凛窯  #丹波焼  #引き出し  #引出黒  #ベンチプレス  #体脂肪率  #ケインコスギ  #筋トレ  #ダイエット 
特になんもないけれど一日に一服は点てて飲みます。この時間を大切に。
#今日の一服 #内田鋼一 #引出黒 #抹茶 #茶の湯 #茶道 #裏千家
今日と明日、在廊しております。
お茶を飲みに是非お越しください。m(_ _)m
#個展 #加藤亮太郎 #黒二十盌 #岐阜市 #茶碗 #引出黒 #瀬戸黒 #宗易形 #織部黒 #呈茶 #明日まで
金華山の麓のギャラリーで  若先生の 黒二十盌展  昨日から21日まで

大きなガラス窓からみえる金華山はちょうど ツブラジイの花が満開で 金色!
金華山の名前の由来になったらしい。

外に出るとツブラジイのちょっと生臭い香りが漂う 初夏の香りだね。

#黒二十盌#加藤亮太郎#光芳堂#金華山#ツブラジイ#岐阜 #引出黒#黒織部#織部黒
早朝から窯焚き始まっております。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #雑木 #あぶり #雨あがる #三角帽子
引出し終わりました。。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #茶碗 #私です #滝汗 #ふぅ
いよいよ。。
#穴窯 #窯焚き #引出黒
早朝の火入れ。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #あぶり #雑木
作陶終わって、縁側で一服のシーン。^ ^
#テレビ #NHK #Eテレ #にっぽんの芸能 #私と和 #世良公則 #作陶 #呈茶 #盆点 #一客一亭 #ツーショット #新緑 #縁側 #引出黒 #椿手
引出し黒。
#穴窯 #窯焚き #引出黒 #瀬戸黒 #茶碗 #私ですよ^ ^
さて窯詰め。
#穴窯 #窯詰め #志野 #織部 #黄瀬戸 #引出黒
『塚本治彦  作陶展』 『引出黒 壺』

静かで重く、力強い存在感

#塚本治彦#引出#引出黒#壺#花器#陶器#陶磁器#奈良#奈良町#ならまち#ギャラリー#ギャラリーたちばな#pottery#pot#hikidashiguro#hikidashi#black
引出黒のぐい呑。
#蔵出し市 #初窯作品 #引出黒 #瀬戸黒 #酒呑 #ぐい呑
『塚本治彦  作陶展』 『引出黒掛け花』

渋味のある艶と柔らかな造形が魅力的

#塚本治彦#引き出し#引出黒#黒#花生#掛け花入 #掛け花#陶器#陶磁器#奈良#ならまち#ギャラリー#ギャラリーたちばな#pottery#hikidashi #hikidashiguro#vase #black